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色彩(壁に向かいて)








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   先日、我が家の帰り道

   熊本城の紅葉があまりに美しかったので

   車を脇道に停車して、数枚撮影をして来た。

   いつも見慣れた石垣だが、目の当たりで見上げると

   なんとも言えない威圧感に襲われた。

   そう言えば、ぼくも今まで生きて来て

   多くの壁に行くてを拒まれていたように思った。

   いろんな柵や、肩書きや組織などの圧力に

   「俺みたいな人間に向かえる相手ではないな・・・」と、

   はじめから、あきらめて顔さえも上げる事をしなかった・・・


   でも、今は少し違う・・・

   とにかく、見上げて見る・・・

   少し眺めて見る・・・

   石垣に手を伸ばしふれてみる・・・

   石垣に足をかけてみる・・・
  
   登ってみる・・・

   こける・・・

   そしてまた・・・

   石垣に手を伸ばしふれてみる・・・

   石垣に足をかけてみる・・・

   登ってみる・・・

   こける・・・

   そしてまた・・・

   石垣に手を伸ばしふれてみる・・・

   石垣に足をかけてみる・・・

   登ってみる・・・

   こける・・・

   今、ぼくはこれを、何度も、何度も繰り返しているようだ

   しかし、これがまた心地よい。


   石垣から転げ落ちて大の字になりながら芝生の上で空を見上げ・・・

   「やっぱり、俺には無理だ・・・」

   「でも、もう一回・・・」と、体を持ち上げる時

   「もしかしたら、今度はうまく登れるかも・・・」が、頭をよぎる。

   膝も背中も傷だらけになっているけど、

   自分には無理と決めつけ、はじめから壁を見ようともせず、

   あきらめていた頃よりも

   数百倍たくましくなっている自分がそこにいた。










      いろはにむげん  無限クニ丸


         あきらめない心・・・

     これが一番大事なのかもしれない。





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by mugen36 | 2010-11-29 22:34 | Comments(16)

色彩(家路)



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   写真がぼけて見えるのは、あなたの目が

   疲れているからじゃないんですよ(笑)

   臨場感出す為に、わざとピンぼけの

   家の写真選んでアップしてます。





   それぞれの人生や

   それぞれの生活

   それぞれの時間があり

   それぞれに守るべき家庭がありますよね。


   朝起きて、その日のスケジュールをこなして

   夕暮れ時に、コートの襟を立て

   家路へ急いで帰る道筋で

   遠くの方で、どうしても気になる

   家の灯りを見つけた事がありませんか・・・


   なぜか、自分を呼んでるような

   あたたかい部屋からもれる懐かしい灯りに

   その家の前で足を止めた事はありませんか・・・


   多分、その家は、目の前で会ったことはないけど

   ずーと前から一緒に暮らしていたかもしれない

   仲間達が集う家かもしれませんね・・・


   でも、その家の扉を開けることができずに

   寒い北風の吹く路地でたたずんで

   じっとその家から聞こえる

   みんなの楽しそうな笑い声を

   聞き耳たてている自分がいませんか・・・


   この家の扉にカギはついていませんから

   いつでも部屋の中に入って来て下さい。


   泊まりたければ布団もあります・・・


   ぼくが、いつもこの家で留守番してます。


   疲れた心、いつでも癒しに来てくださいよ・・・











        いろはにむげん  無限クニ丸


   ぼくも昔、扉のドアの前で涙ぐんでいた時がありました。















   待ってる人がいるから

   帰る家があるから

   ひとは旅立てるんです。

   あなたの旅が終わったら

   いつでも帰って来て下さいよ・・・



   おなかが空いていたら

   ぼくの温かい手料理も用意してますから・・・






   EVE先生(特別出演)

   「こら! クニ丸さん!」

   「また、塩と砂糖間違えて・・・」

   「廊下に立ってなさい!」



  ・・こらまた、すみませんです・・・(笑)
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by mugen36 | 2010-11-29 00:02 | Comments(6)

色彩(拝啓未来の、のりか様)

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   拝啓 未来の、のりか様へ

   のりかさん、お元気ですか

   ぼくのこと憶えてますか?

   デジブックで訳分かんないことばかり言ってた無限クニ丸です。

   ほら! バカボンみたいな男ですよ(笑)

   のりかさん、すっかりご病気も直られたみたいで、

   毎日、カメラ抱えていろんな所で撮影されてるみたいですね。

   デジブックに復帰されて次から次へ作品発表されて・・・

   皆さんから、沢山のコメント頂いて楽しそう(喜)


   でも、一時デジブック退会された時があったじゃないですか。

   あの時は、本当はとても心配していたんですよ。

   今じゃ、笑い話ですけどね・・・

   でも、ぼくはこの未来が来ることは分かっていたんですよ。

   だって、むかしのあなたのコメントの中に答えはあったんですもの

   ほら、EVE先生に送られたあのコメントですよ・・・


   「以前はあきらめていた、元気になること、

   希望を捨てずにいられそうです…ありがとう。」


   ねっ!思い出しました・・・

   あの時、病気に逃げずに戦う覚悟ができて

   幸せに向う、はじめの一歩を踏み出していたんですよ。

   ぼくのブログのタイトル「いろはにむげん」の意味は

   なにか本気でいちから、いろはから始める気持ちになった人は

   無限の可能性を神様が与えてくれるって意味だったんですよ・・・












        いろはにむげん  無限クニ丸


        えっ! 今のぼくですか・・・

     相変わらず、バケツ持って立たされてますよ(笑)



        ・・・これでいいのだ ♡




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by mugen36 | 2010-11-28 04:54 | Comments(12)

色彩(のりかさんへ捧ぐ)


Published by デジブック



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  >のりかさんへ

  また、勝手に「〜ひと春の桜・2004〜」
 
  アップしてしまいごめんなさい。

  11月末でデジブック退会のこと聞きました

  ・・・・・・・・・・・・・・・・(涙)

  のりかさんと出逢ってもう五ヶ月が経ちました。
  デジブックのサイトで「今の自分にできること」を見つけて
  やたら閲覧数が多いので気になって、
  「これはベッピンさんが表紙に出てるから
  みんな面白がってアクセスしてるんだろう」
  「どれ、俺ものぞいてみるか・・・」
  なぁ〜んて、感じでアクセスしてみたら・・・
  作品見終わった時は、号泣していて、
  他の2作品見終わった後は、しばらく頭の中が
  真っ白になっていました。
  筋力低下という難病を発病したこと、
  あまりおおやけにしたくない病気を隠さず、
  今の自分にできることを素直に作品にして
  全国にむけて発信したのりかさんの勇気に
  自分の小さなこだわりや小さな悩みが
  一瞬にして吹き飛びました。
  この思いをそのままコメントしたのを憶えています。
  それから、のりかさんとの出会を頂き、
  私の拙い作品にもコメント頂き感激したのを
  昨日のように思い出します(涙)
  のりかさんは自分にコメント頂いた方、一人一人に
  丁寧な作品の感想と自分の思ったことを
  優しい言葉に包んで返事をされていましたね。
  コメント欄の皆さんとのやりとりを読むのが
  いつしか安らぎの場所になり
  毎日の日課になっていたんですよ。
  そして、のりかさんのご縁で出会った皆さんと
  こうして今でもブログを通じてお話もできて、
  けして大げさな表現ではないですけど、
  ぼくの人生観を幸せな方向へむけてくれたのが
  のりかさん、あなたでした。

  来月から、作者名にあなたの名前を入力しても
  該当者はいません・・・と哀しい返事しか返って
  こなくなるのでしょう・・・(涙)
  もう、コメント欄での皆様との楽しい会話も
  読めなくなるのでしょう・・・(涙)



  のりかさんが、今の病気のことや、
  私達には分からない沢山のことを考え、
  今回の退会を決断されたと思います。
  本当は、コメント欄でお別れを言うべきところですが、
  200文字ではとても足りない感謝の言葉を
  この場でお伝えさせて下さい。

  のりかさんの病気回復を心からお祈りします。

  のりかさんと出会えたことを心から感謝してます。










     いろはにむげん  無限クニ丸


     なんちゃってファインダーポーズ

     真似してすみません(気に入ってます・笑)












     一枚の写真が、その人の人生を大きく変えることがある

                       By. 無限クニ丸



     自分の身を削ってでも、今、生きてる証を伝えたい人達がいる

                       By.のりかさん


     
     あなたと出会えたことを、永遠の宝ものにしている私がいる

                       By.デジブックの仲間達

  
 


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by mugen36 | 2010-11-25 18:52 | Comments(8)

色彩(まよいびと)





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   子どもの頃、ぼくはよく迷子になっていた。

   好奇心旺盛なぼくは家族でデパートや動物園など

   日頃、目にしない所へ行くと

   すぐ、親の手から離れ

   ひとりで身勝手な行動をとってしまう。

   以上に興奮して後先なく突っ走ってしまう(笑)

   そして、ふ!と我にかえり振り返ると

   来た道が分からなくなっている(涙)

   それから金縛りにあったように怖くなり

   その場に立ちすくみ震えていると、

   むこうから優しい笑みを浮かべた母親が迎えに来る。

   ・・・ぼくには、そんな記憶がある。


   恥ずかしい話だが、

   今でもこの性格は直っていない。

   好奇心の強い臆病者。


   ただ、子どもの時と違うのは

   どんなに森深く迷いこもうとも

   誰も迎えには来ないこと

   自分で迷い込んだ道は

   自分で出口を見つけなくては

   誰も助けにはこないということ

   陽のささない暗い森の中を

   足が棒になっても自分の足で歩かなければ

   出口は見つからないということ













        いろはにむげん  無限クニ丸


    でも、新しい出口は希望の光が待っているかも・・・


        水辺を照らすやさしい光が・・・






      「 あなた! 一週間もどこ行ってたの!」

      「 はい! 希望の森に・・・」

      「 ばか! バケツ持って立ってなさい!」

      「 カアチャン・・・ごめん・・・」







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by mugen36 | 2010-11-25 06:26 | Comments(0)

色彩(影ふみ)

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   小学生の時、いつも体育の時間、見学している友達がいた。

   小さい頃から喘息もちで、激しい運動をすると

   呼吸困難になってしまうので運動ができないそうでした。

   でも彼は、いつも体育の時間、誰よりも早く運動場に行き

   その日に必要な道具を準備していてくれた。

   特に、体育で野球の授業になると目を輝かせて

   先生の横に座り、みんなの応援をしてくれた。

   「いいぞ! ナイスピッチング!」

   「ファイト! ファイト!」

   「気にするな!ドンマイ!ドンマイ!」

   誰よりも大きな声で、みんなを励ましてくれた。


   でも、彼は持病の喘息を直す為に

   ぼくの知らない遠い学校に転校してしまった。


   彼が転校してから、体育で野球の授業があったのですが、

   なにか、ものたらない・・・

   クラスのみんなも同じ気持ちだった。

   そうなんです、彼のぼくらを応援する声が聞こえないのです。

   いつもみんなのことを観ていてくれた

   彼の元気な声が聞こえなくなった時、

   はじめて彼の大きな存在に、みんな気がついたのです。



   でも、ぼくは知っているんです。

   彼は、誰よりも野球が大好きだったこと。

   彼は、誰よりも速いボールを投げることができたこと。

   彼は、誰よりもクラスのみんなのことが大好きだったこと。

   彼が一番、クラスのみんなとの別れがつらかったこと・・・

   彼はいつも影にいたんだけど・・・

   彼のハートは、太陽みたいに輝いていたこと。

   彼のハートは、太陽みたいに熱かったこと。












       いろはにむげん  無限クニ丸


    影ふみごっこは、太陽がないとできないことが

       この歳になって気がつきました。



   でも太陽って何があっても必ずまた昇るんですよね。











    
     
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by mugen36 | 2010-11-24 15:05 | Comments(0)

色彩(靄然・あいぜん)





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    昨日、夜明けを待って、秘密の森へ

    カメラをかかえ撮影に出かけた。

    靄のかかった森は、どことなく不気味で

    神秘的な空気が張りつめていた。

    昨日は少しいつものルートを変えて歩いてみた。

    遠くの坂道で犬を連れて散歩する青年。

    ズームを使い後姿を撮影。

    カメラモニターで映像を確認。

    一瞬、目線を下げただけだったのですが、

    顔をあげると青年の姿はそこにはなかった。

    あの青年は、どこに・・・



    靄の立ちこめる不思議な空間の朝でした。

    はじめて歩く森を囲う山道での出来事。

    しかし、ぼくの気持ちは何故か穏やかだった。

    冷静に今の時間を受け止めていた。

    カメラを抱いている自分がそこに居た。

    なにも怖くなかった。

    その人を感じてシャッターを押した

    自分の頬に森の風を感じていたから

    あなたが、ぼくの道しるべになっていてくれたから

    ゆっくり、ぼくはまた歩きだした










       いろはにむげん  無限クニ丸

     掻乱されし胸の内は靄然として頓に和ぎ





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by mugen36 | 2010-11-24 00:03 | Comments(8)

色彩(ありがとう)





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  Commented by/ 讃岐おばさん

  昨日、ビックリした事がありました。
  中学の同級生がつい先日亡くなったのですが、
  成績が良くて性格も良くて憧れの人でした。
  10年前くらいの同窓会で会ったときに、
  良い顔になってるって言われた言葉を忘れられません。
  顔にはその人の生き様が出てくると思っています。
  自分の顔に責任を持てるようになりたいといつも思っていました。

  で、昨日、抹茶碗を取りに行ったお店の奥様と話をしてて、
  同じ国分寺町出身と分かり、更に、つい先日亡くなった
  その人の妹さんだったのです。
  歳が離れた妹さんでとっても素敵な奥様だなぁって
  思っていたのですが。
  いろんな所でご縁ができますね~
  長文ですみません。



  >讃岐おばさんへ

  コメントありがとうございます。
  こんな所に引っぱり出して、ごめんなさい。
  とても奥深い話だったのと、私も同じような経験が
  ありましたから、少し聞いてくださいね。

  それは、私がまだ見習いで会社勤めをしていた頃、
  年配の大工の先輩といつも組んで仕事をしてました。
  昔は、手取り足取りで仕事を教えてもらえるなんて事はなく、
  朝から晩まで、怒鳴り散らかされて仕事を憶える毎日でした。
  新しく入社して来る若い社員は、そのスパルタ教育に
  ついて行けず、次から次に辞めていきました。
  あ〜・・・この先輩といつまで組んでなきゃならないんだろう・・・
  なんて思いながら永い時間が経ちました。
  そして、一人前とは言えませんが、
  会社の業務をある程度こなせるようになった頃、
  突然、その先輩が他界されたのです。
  そして、自分を振り返りみると、その先輩が毎日毎日、
  私を早く一人前にさせようとして、あんなに厳しく
  私に接してくれたことに気づき、
  このことを、御礼文にしたことがあります。

  驚いたのは御礼文を書いた次の日でした。
  会社のトイレの水が詰まり、業者の方を呼び
  修理してもらったのですが、その詰まりの原因は
  その先輩の免許書の入った小銭入れだったのです。
  先輩が他界して数年が経ったのにもかかわらず、
  今になって見つかったのです。
  多分、私が先輩に「ありがとうございました」の
  想いをよせたのが、嬉しくて、どうにかして私にお礼を
  伝えたかったのではないかと思いました。
  ふやけた免許書の中で、
  先輩の懐かしい顔が笑ってましたもの(涙)

  讃岐おばさんの憧れの同級生の方も
  10年前に交した言葉を大切に胸にしまっている
  讃岐おばさんの優しさが嬉しくて、
  今回、実の妹さんに巡り会わせて、その方が
  「ありがとう」を伝えたかったのではないかと思いました。

  祈りや、願いや、想いは目には見えないのですが
  念じていれば、必ず通じるものだと思います。

  ぼくは、信じています。






     いろはにむげん  無限クニ丸

     めちゃくちゃ長文になりました

      ・・・すみません・・・
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by mugen36 | 2010-11-23 12:10 | Comments(2)

色彩(おくりもの)






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    毎日いそがしく過ぎて行く時間

    あっという間に流れて行く月日

    それぞれの朝

    それぞれの生活

    それぞれの眠り

    それぞれの人生


    そのなかの一瞬でも、誰かと触れていたいから

    誰かに、なにかを伝えたいから


    ぼくは、プレゼントを送り続けます。






       いろはにむげん  無限クニ丸


     これが、今のぼくの精一杯のかたちです。





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by mugen36 | 2010-11-23 04:25 | Comments(0)

色彩(まぼろし)





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    ゴーストでもいいから逢いたいひとっていませんか?

    これは、先日、知人から聞いた不思議な話です。

    もう二度と会うことができないひとが

    部屋のトビラを開けて、その人の所を訪ねてきたそうです。

    そのひとは「いつも私のこと忘れないでくれて、ありがとう」

    そう言って肩を強く抱きしめてくれたそうです。

    この話しを聞くと、ほとんどの人は怖いと思うでしょう。

    ほとんどの人は、夢だったで片付けるでしょう。

    でも、本人はそんなこと、どうでもいいんです。

    誰かに信じてもらおうなんて思っていないから・・・

    でも、その人はその体験を大事に大事にして、

    これからも幸せに生きて行けるでしょう。


    もしも、あなたが一時間だけ、時空を超えて

    逢いたい人に会いに行ける魔法を頂いたら

    誰に会いに行きますか・・・?



    亡くなったおばあちゃん

    小学生の時の、初恋の憧れの女性

    幼い頃、縁日の参道を歩く自分の家族達

    道に飛び出てはねられた愛犬

    隠れて煙草吸ってた頃の悪友達

    夢中でシャッターきってたあの頃の自分

    まだ、初々しかった時の嫁さん(笑)













       いろはにむげん  無限クニ丸


     ぼくは、真っ先にあなたに会いに行きます。






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by mugen36 | 2010-11-22 17:37 | Comments(1)


  Have A Nice Day  mugen kunimaru


by mugen36

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